宅地建物取引主任者

230時間完全合格習熟プログラム【1日2時間、TLTソフトだけで余裕の合格】

 下記の予定表はTLTソフトでの,宅建完全合格への各ソフトの標準習熟時間です。
  学習者によって習熟時間に多少の差が生じますが,1日2時間を目安にまたは,休みの日に集中して学習すれば,試験までには十分余裕をもって完全習熟できますので,TLTソフトだけで十分合格可能です。とにかく実行できる確実な学習計画に基づいて進められることが合格を決定づけます。

1.民法 I(項目数=217 標準習熟時間=30時間)
習熟項目 項目数
1.基礎用語 37 民法を制した者が宅建の資格が取れると言われています。10問〜12門中7割は確実に取れるような内容です。
2.総則(1)〜(3) 82
3.物権(1)〜(3) 98
2.民法 II(項目数=230 標準習熟時間=30時間)
1.債権(1)〜(7) 178  
2.相続 52
3.借地借家法(総項目数=139 総標準時間数=20時間)
1.借地借家法 40 民法の特別法3〜5問が出題。全問正解を目指します。
2.不動産登記法 50
3.区分所有法 49
4.宅地建物取引業法(総項目数=217 総標準時間数=40時間)
1.総則・免許 39 ここはまさに宅建のための法令です。覚えればだれでもラクラク点数の取れるところです。TLTソフトだから16問中14問は取れてあたりまえ。
2.取引主任者 29
3.営業保証金 25
4.保証協会 20
5.業務上の規制 77
6.監督処分・罰則 27
5.法令その他1(総項目数=229 総標準時間数=30時間)
1.都市計画法 128  
2.建築基準表 71
3.国土利用計画法 30
6.法令その他2(総項目数=220 総標準時間数=30時間)
4.土地区画整理法 28 毎年19問出題されています。結構やっかいな数字や法令を数多く頭にたたき込んでおかなければならないところです。とにかくTLTソフトでやってみてください。細かいところまで頭にこびりつくまで徹底的に覚えさせられます。13問は即答,正解できるはずです。
5.農地法 8
6.宅地造成等規制法・その他 29
7.住宅金融公庫法 20
8.景表法 28
9.地価公示法 13
10.不動産鑑定評価基準 30
11.不動産取得税等その他 29
12.租税特別措置法 15
13.土地・建物・統計 20
7.過去問題徹底トレーニング【平成12年〜平成16年 単問・4択】
  (総標準時間数=20時間)
8.総復習直前対策(総標準時間数=30時間)

習熟プログラムの項目等は変更になる場合もあります。

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