
合格保証システム
法学検定4級、3級で不合格になれば「全額返還」
すべての級(4級,3級)の各科目を完全習熟し,各級科目別ソフトで『合格番号』が表示されれば『法学検定』試験の各級の合格は間違いないと,確信しています。
法学検定試験の合格ラインは,各級とも60パーセント以上です。でもTLTソフトで『完全習熟』されたあなたなら,100パーセント確実に正解できるはずです。このような学習システムをいかして,法学検定TLTソフトにも『合格保証制度』を設けています。この保証制度とは,保証付きご購入の会員が,完全習熟の証として合格保証番号が表示されたのにもかかわらず,不運にも4級または3級試験で不合格になった場合,あなたがお支払いになった会員総費用を全額返還するものです。ただし2004年度は,4級のみあるいは3級のみの受験になります。3級受験者はかならず4級,3級TLTソフト両方の合格番号の提出が必要です。詳細は『第1回分ソフト』お届けの際,ご案内いたします。
法学検定試験の合格ラインは,各級とも60パーセント以上です。でもTLTソフトで『完全習熟』されたあなたなら,100パーセント確実に正解できるはずです。このような学習システムをいかして,法学検定TLTソフトにも『合格保証制度』を設けています。この保証制度とは,保証付きご購入の会員が,完全習熟の証として合格保証番号が表示されたのにもかかわらず,不運にも4級または3級試験で不合格になった場合,あなたがお支払いになった会員総費用を全額返還するものです。ただし2004年度は,4級のみあるいは3級のみの受験になります。3級受験者はかならず4級,3級TLTソフト両方の合格番号の提出が必要です。詳細は『第1回分ソフト』お届けの際,ご案内いたします。
既習者認定:全額返還の条件
- あなた自身の2005年法学既修者試験の『受験票』のコピーをご用意ください。
- 合格番号記載用紙に、あなたが以下の科目で完全習熟されたときに表示されたあなたの『合格番号』を法学既修者受験日までに弊社宛にご報告ください。以下の全科目の合格番号が必要です。合格番号記載用紙は後日お送りします。
- 必要な課目 : (1) 憲法 (2) 民法 (3) 刑法 (4) 商法 (5) 民事訴訟法 (6) 刑事訴訟法 (7) 行政法
- 2005年法科大学院適性試験で受験法科大学院の一段階選抜を合格すること。その結果をご報告ください。
- 2005年大学卒業予定者または、卒業者であること、3校以上の法科大学院を受験されその受験票のコピーを弊社宛ご提出ください。
合格者の声
文学部卒でありながら既修者試験で、上位1%以内の成績を取得
私は,昨年11月の法科大学院既修者試験において,文学部卒でありながら上位1%以内という成績を収めることができました。
既修者試験は1点でも高い点を取りたいという試験です。各科目10問しか出題されず,しかも,安易に解ける問題はほとんどありません。そして,独特の出題パターンがあります。たとえば憲法の判例問題は特有の理解の仕方を求めてきますし,商法では,非常に細かい知識が要求されます。出題レベル,出題傾向を把握せずに勉強していると,正解率が極端に悪くなってしまうおそれがあると思います。
また,科目数が7科目,必修科目だけでも5科目あります。限りある時間の中で7科目を効率的に勉強するためには,やはり出題傾向をよく知る必要があります。
法学検定問題集,過去問ガイドブックを検討し理解することが必須です。私の場合は,問題の傾向になれるため,ニュートンのTLTソフトで4級,3級から学習しました。ニュートンの教材には,法学検定問題集やガイドブックに準拠した問題,関係する司法試験の過去問などが盛り込まれており,それに合わせた基礎説明,独自の演習問題が作られているので,これを学習上であらためて問題集を解いてみると,自分の理解が深められていることを実感できました。
7月いきなり3級試験を受けましたが,自分でも驚くほど好成績で合格することができました。やはりパソコンの威力ですね。
さらに既修者試験の勉強を進めるにあたっては,両訴訟法,商法,行政法の択一試験用の勉強をしたことがなかったこと,さらに,行政法はここで初めて学ぶ科目であること,という点に不安がありました。
だからといって自分ひとりでやみくもに勉強する方が効率がよいとも思えず,問題に慣れてしまうことが一番だろうと考えました。そして,引き続き既修者認定用のTLTソフトも7月より発行されたので,ともかくTLTソフトで勉強を始めました。そのためTLTでの学習法に慣れていた私は,結局,本番では,あまりあせることなく,学習した内容を思い出すことができました。
文学部卒でありながら7科目という範囲の広い試験の勉強を,迷いなく,効率的にすることができたのは,TLTソフトによるものと思います。
東京都練馬区 法科大学院受験生 新藤 百合子(仮名)
既修者試験は1点でも高い点を取りたいという試験です。各科目10問しか出題されず,しかも,安易に解ける問題はほとんどありません。そして,独特の出題パターンがあります。たとえば憲法の判例問題は特有の理解の仕方を求めてきますし,商法では,非常に細かい知識が要求されます。出題レベル,出題傾向を把握せずに勉強していると,正解率が極端に悪くなってしまうおそれがあると思います。
また,科目数が7科目,必修科目だけでも5科目あります。限りある時間の中で7科目を効率的に勉強するためには,やはり出題傾向をよく知る必要があります。
法学検定問題集,過去問ガイドブックを検討し理解することが必須です。私の場合は,問題の傾向になれるため,ニュートンのTLTソフトで4級,3級から学習しました。ニュートンの教材には,法学検定問題集やガイドブックに準拠した問題,関係する司法試験の過去問などが盛り込まれており,それに合わせた基礎説明,独自の演習問題が作られているので,これを学習上であらためて問題集を解いてみると,自分の理解が深められていることを実感できました。
7月いきなり3級試験を受けましたが,自分でも驚くほど好成績で合格することができました。やはりパソコンの威力ですね。
さらに既修者試験の勉強を進めるにあたっては,両訴訟法,商法,行政法の択一試験用の勉強をしたことがなかったこと,さらに,行政法はここで初めて学ぶ科目であること,という点に不安がありました。
だからといって自分ひとりでやみくもに勉強する方が効率がよいとも思えず,問題に慣れてしまうことが一番だろうと考えました。そして,引き続き既修者認定用のTLTソフトも7月より発行されたので,ともかくTLTソフトで勉強を始めました。そのためTLTでの学習法に慣れていた私は,結局,本番では,あまりあせることなく,学習した内容を思い出すことができました。
文学部卒でありながら7科目という範囲の広い試験の勉強を,迷いなく,効率的にすることができたのは,TLTソフトによるものと思います。
東京都練馬区 法科大学院受験生 新藤 百合子(仮名)
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