行政書士

合格保証制度
2005年度試験で「不合格」になれば「全額返還」

 すべての科目を完全習熟し,モニター版,本講座版の両ソフトで『合格番号』が表示されれば,『行政書士』試験の合格は間違いないものと,確信しています。

 このように両TLTソフトで『完全習熟』されたあなたなら,確実に正解できる問題が全体の60問中50問以上はあるはずです。そこで当社では,行政書士試験のモニターにも『合格保証制度』を設けています。この制度は,完全習熟の証として全合格保証番号が表示され,試験前消印有効でその全番号が当社に提出されたにもかかわらず,万一本試験に不合格となった場合,あなたがお支払いになった会員総費用を全額返還するものです。 返還条件等の詳細は『第1回送付分のソフト』等をお届けの際,ご案内いたします。国語,数学特別コースの場合その合格番号も必要です。

合格者の声

3度目の正直
 私は、49歳の会社員です。私が行政書士試験を思い立ったのは、退職後世問に認められる能力がなにも残らないことに不安を感じたからです。
 そこで、通信教育で勉強をはじめ、添削問題を終了して二度国家試験に挑戦しましたが結果は失敗でした。通信教育では自分が確実に理解したかどうかをチェックできないのです。
 私の失敗の原因は、『年をとって記憶力が衰えていること』『会社勤めで時問がないこと』『経済学部卒で法律の知識に乏しかったこと』等です。これを克服するには、『覚えるまで反復学習ができる』『自由な時問に学習す ることができる』『信頼できる教材』が必要です。

 ニュートン社のTLTソフトはこの要件をすべて満たしていました。
 私は10カ月間、帰宅後の2時間をTLTソフトのみで勉強し、3度目の挑戦で念願の国家試験に合格することができました。これから国家試験に挑戦しようとしている方、勉強方法に迷われている方に是非TLTソフトをお勧めします。

 最後に私の体験からのアドバイスを贈ります。
 本試験では決してあきらめずに自分を信じて最後まで解答することです。特に記述式では必ず桝目を埋めておくことです。部分点がもらえます。そして、合格するまで勉強を継続してください。ファイティングポーズを続ける限り、合格の可能性は残されているのです。


(古賀 玄徳様 河内長野市 銀行員 49歳 )
自宅学習でこれ以上効率の良い通信教材はありません
 個人で独立して仕事をしようと考えたとき、資格を持っていることは大きな武器になります。私も将来の独立を目指して、平成11年の4月より行政書士の勉強を始め11年度の試験に臨みましたが不合格でした。そして合格ラインまでの得点差以上に独学による短期合格への困難さを痛感しました。
 問題の難易度もさることながら、なにより出題範囲が広すぎるのです。基本書を読み、過去問にあたり出題されたところを中心にチェックし、再び基本書に返り、問題集を解き間違えた箇所を基本書でチェックする。それを繰り返すというオーソドックスな私の学習方法では時問が足りないのです。
 私は仕事等の都合で規則的な時間帯やまとまった時間を作って予備校に通うのは無理ですし、年齢的にもこれから多くの時問をかける訳にもいきません。さりとて、今のままでは合格はおぼつかないと内心焦りながら、従来の学習法方法を続けていました。  
 そして、1年経った12年の4月に新聞紙上で300時間合格保証TLTソフトを知ったのです。
 早速、試用版を求め、勉強はソフト1本に絞りました。
 結果はわずか半年余りの期間(1日2時間弱の学習)で合格することができました。
 
 TLTソフトの良さは合格に必要な知識をきわめて短時問で習得することができ、かつ定着させられることです。本番では、落としてはならぬ基礎的問題を着実に克服することで、記述式や傾向の変化にも余裕をもって対応できました。本当にありがとうございました。自信を持ってTLTソフトを推薦します。
 
(篠崎 芳洋様 東京都文京区 学校職員 42歳 )
理想的な教材TLTソフト
 私は、2度日の受験で合格することができました。
 l年目は、予備校の講座に通って合格を目指しましたが、サブノート作りに時間をかけすぎたのが災いし、不合格に終わりました。そこで、2年目は問題を解くことに重点を置いた学習計画を立てることにしました。具体的にどういう方法を採ろうかと迷っていた頃、新聞広告でTLTソフトのことを知りました。『合格保証』と大きく書いてありましたが、正直言って半信半疑でした。
 
 しかし、実際にやってみたところ、『合格保証』するだけのことはあるな、と納得しました。
 なぜなら、確実に理解して問題を解いていかないと、先に進むことができないからです。
 つまり、『当たった』ではダメで、『わかったから解けた』というレベルに達することが求められるのです。
 ノート作りが勉強であるかのように錯覚していた私にとっては理想的な教材だったと思います。
 
 2000年の試験から、記述式問題が導入されました。
 問題数は少ないものの、配点は択一式の3倍でした。
 振り返ってみると、『理解して、キーで書き込んで解く』TLTソフトは、合格を分ける記述式問題対策としても、大いに役立ったと確信しいています。
 
(村上 浩之様 干葉市 会社員 37歳 )
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