ケアマネージャー

合格保証システム
不合格になれば「全額返還」

 各巻各章で「修了」を獲得しながら「総復習」をやり,すべての「学習区分」を完全習熟し「合格証」と「合格番号」が表示されれば,なにかアクシデントでもないかぎり念願の介護支援専門員の資格取得は,確実なものになっているはずです。TLTソフトで「最終合格」されたあなたなら,反射的に正解できる問題が80%以上はあるはずだからです。合格を確信して,TLTソフトに取り組んでください。
 2005年度版「介護支援専門員TLTソフト在宅会員」にも,当社では「合格保証制度」を設けています。これは全ソフトを完全習熟したにもかかわらず,万一,不運にも不合格になったとき,あなたがお支払いになった会員総費用を返還する制度です。
 科目免除者等の詳細は「本ソフト」等をお届けの際,ご案内いたします。

受験資格と解答免除対象者
【受験に際しての諸情報】

受験資格

  1. 以下の資格保有者で実務経験が通算5年以上、かつ従事日数900日以上。
    医師・歯科医師・薬剤師・保健師・助産師・看護師・准看護師・理学療法士・作業療法士・社会福祉士・介護福祉士・視能訓練士・義肢装具士・歯科衛生士・言語聴覚士・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師・柔道整復師・栄養士(管理栄養士を含む)・精神保健福祉師
  2. 特別養護老人ホーム等の施設で相談援助、介護等の仕事に通算で5年以上、かつ従事日数900日以上従事した人(社会福祉主事任用資格を持つ人や、ホームヘルパー養成研修2級課程に相当する研修を終了した人以外は10年、1800日以上)

解答免除対象者

 下表の法定資格取得者は、その知識が確認されている分野との重複をさけるため、保健医療福祉サービス分野の問題については解答を免除されます。

保健医療サービス
分野免除
医師、歯科医師(医師系)
薬剤師、保健師、助産師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師、栄養士(管理栄養士)、義肢装具士、言語聴覚士、歯科衛生士、視能訓練士、柔道整復師(医療系)
福祉サービス
分野免除
社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士(福祉系)

注意

  • 「保健医療サービスの知識等」に関して,甲は基礎15問,総合5問が免除となりますが,乙は基礎の15問のみの免除となります。
  • 一人が医師系(または医療系)と福祉士系の2職種を兼務する場合,両方免除されます。
  • 解答免除は受験者の希望による選択免除ではなく,一律免除となります。
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